ABOUT MUNUKA

マヌカハニーとは?

マヌカハニーとはニュージーランドの一部に生息するマヌカ(学名:ギョリュウバイ)という殺菌作用の高い木に咲く「花の蜜」から作られたハチミツです。
この木はニュージーランド先住民族マオリ族の言葉で「復活の木」「癒しの木」などを意味し、彼らは樹液や葉を薬として用いていました。
さらにほかのハチミツにはない特有の成分(メチルグリオキサール)が含まれており、特別な殺菌成分が含まれ、整腸やのどの痛み・口内炎・歯周病の緩和に良いと言われています。

特別な抗菌活性を持つマヌカ

マヌカハニーの栄養素は計り知れないほど。
その中でも3つの特別な成分は様々な健康効果を期待できます。
女性特有のお悩みや毎日の美しさアップ、健康維持にも最適です。
MG メチオグリオキサール
DHA シヒドロキシアセトン
Leptopserin レプトプセリン
ニュージーランドでは、ミツバチに薬品投与や農薬散布が禁止されています。
国の基準を満たした場合のみ政府から輸出許可が下りたものだけを出荷しています。
天然のハチミツは、地球上の生物それぞれがお互いの存在を認め合ってできる感謝の結晶です。
自然豊かで独自の生体進化を遂げてきたニュージーランドには、特徴ある独自の成分を出す植物が存在し、今なおそのフィールドを守り続けています。

マヌカハニーを選ぶポイント UMF Grande

優れたマヌカハニーに記載されているUMF(Unique Manuka Factor)は抗菌活性の証です。
ニュージーランド国立ワイカト大学・生科研究所の治療用蜂蜜研究チームが、ハチミツについての実験でマヌカハニーの中には常時効果のある抗菌活性をもつものがあることを発見しました。
この優れた特性はUMFとして知られており、一部のマヌカハニーにだけ確認されるものです。

マヌカハニーを選ぶポイント MG値

UMFマヌカハニーには必ず、
MG メチオグリオキサール
DHA シヒドロキシアセトン
Leptopserin レプトプセリン
を含有している必要があります。
MGとは、マヌカハニーの特有の抗菌成分のことで、その含有量を測定することが最も高い正確性の高い測定法とされます。
UMFのグレード数値によりMG純度と品質を保証しています。

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